この記事を書いた人
ヤマ(タンパクハント運営者)
筋トレ歴5年目。ふだんは自炊、減量期はコンビニも活用
減量期のコンビニの使い方
食事はふだん自炊がメインですが、減量期はコンビニを使うことが増えます。使うのは主にトレーニングの前後です。
使うタイミング
トレーニングの前後
お店
近くにあるところ
1回の予算
500円くらい
お店は、セブンでもファミマでもローソンでも、特にこだわりはありません。近くにあるところに入ります。予算はエナジードリンクも込みで500円くらいです。
よく買うもの
大福
トレーニング前の補給いちばんよく買うのが大福です。もち系は腹持ちがいいので、トレーニング前の補給によく選びます。
ういろう
トレーニング前の補給ういろうもいいです。脂質が少なくて、腹持ちがよくて、個人的に味が好きです。
エナジードリンク(ゼロカロリー)
トレーニングのときエナジードリンクも一緒に買います。減量中は、カロリーゼロのものを選んでいます。
※ エナジードリンクにはカフェインが含まれています。飲む量には気をつけてください。
選ぶときに見ているところ
カロリー
減量期なので、まずカロリーを見ます。
脂質が少ないもの
脂質が少ないものを選びます。ういろうが好きな理由のひとつも、脂質が少ないことです。
腹持ち
腹持ちは気にしています。もちをよく買うのは、腹持ちがいいからです。
※ 同じ大福でも、商品によってカロリーや脂質は違います。買うときはパッケージの栄養成分表示を確認してください。
たんぱく質はどうしているか
コンビニで買うのは、トレーニング前の補給が中心です。減量期のたんぱく質は、自炊の胸肉料理とプロテインでとっています。
コンビニでたんぱく質もとりたい日は、タンパクハントのツールで、予算と目的から組み合わせを探せます。
自炊と比べて思うこと
👍 いいところ
楽。
👎 不便なところ
お金がかかる。お菓子やアイスなど、ほかのものも買いたくなる。
ふだんは自炊がメインで、コンビニは減量期のトレーニング前後に使っています。
まとめ
- ・減量期のコンビニは、トレーニングの前後に使う
- ・よく買うのは大福・ういろう・ゼロカロリーのエナジードリンク(500円くらい)
- ・見ているのはカロリー、脂質の少なさ、腹持ち
- ・たんぱく質は、自炊の胸肉料理とプロテインでとる